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物件所在地

店舗物件の所在地は住居表示で記載するのが基本です。居抜物件は建物があるので住居表示はありますが、新築物件の場合、まだ建物がないので住居表示はありません。そんな場合は〇丁目〇番地内と記載するようにしています。土地の表示でも住居表示をできるだけ使用しています。と言うのはほとんどの地図は住居表示をベースにしており、物件を見に行ってもらう場合、住居表示でないと場所が判らない場合があるからです。カーナビで物件を見に行く機会も多くなり余計住居表示が大事になっています。よく物件案内に地番表示だけ書いているものを見掛けますが、これはかなり不親切です。テナント担当は自分で調べて探すだろうと、判りやすい案内書作りの精神がない怠慢なリーシング業者だと思います。
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