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税理士と司法書士

ある店舗の家主さんは個人名義の建物を新規設立した法人に所有権を移転して管理することを予定しておられました。
法人設立登記も終り今年早速所有権移転登記をしようとしたらしのですが登記の手続が進んでなくて、事情を聞くと税理士が建物の移転登記を懸念しているようだとのことでです。
法人を設立までしてるので全部コンサルティングされてのことと思ってたのですが、どうもチグハグしています。
節税のためにと思って指導に従ったはずですが、今更違う話では家主さんもエッ、何で?となるでしょうね。
前にブログで書きましたが、法人の所有管理にして得する時とそうでない時があります。今回は税理士が躊躇してるということはあまりメリットがないのかもしれません。
誰が管理形態の変更を言い出したのでしょうか。
不思議です。
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