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コンサル契約

リーシング業者の中には、宅建業者として仲介業として業務する者も居れば、コンサル業務として業に勤しむ者が居ます。
リーシング業務の80パーセントは仲介業務ですが、中には仲介の範疇を越えた業務も少なからずあります。
本来は仲介とコンサルとの業務比率によりフィーを分けるべきですが、そんな面倒くさいことはできませんし、コンサル業務の場合は業務の内容と費用を事前に明らかにし、コンサル契約を締結しておかなくてはならないのが原則です。
結局はフィーについては通常の仲介料を基準にやり取りすることがほとんどです。
私は以前から感じていましたが、仲介業務のスタイルがリーシング業務と合っていないことも多く、住居と事業用は仲介の基本事項を分けて規定しなければならないものと思います。
不動産を住むために利用するか、営業用として利用するかでは重要事項説明についても大きくことなっていますからね。
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