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居抜店舗

居抜店舗の意味合いには2通りのものがあります。
どんな業種が以前営業していたとしても、建物が建っていれば何でもその物件は居抜物件と言うことがあります。
また飲食店や物販店の内装や設備など残ったものを居抜物件と言う時もあり、居抜の細かい意味合いについては物件を探しているテナントの意向によって意味合いが違ってきますので、リーシングの際にはそこのところを知っていなければいけません。
居抜物件は既に建物があるためテナントを見つけるのに簡単そうに思われがちですが、好立地物件を除き意外に時間が掛かるものです。
新築のように自分が希望する建物を建てる訳ではなく、既にある建物の形や規模に合わせて出店するわけですから、微妙にそれらがテナント基準に合わなくて出店ができないと言うパターンも多いわけです。
居抜物件はイニシャルコストがかからないため多くのテナント企業が物件希望するので、立地が良い物件であれば競争が激しくなるのでこれまた取り扱いが難しいのです。
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